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高反発 ドライバー「ハヤブサビヨンド」が真っすぐよく飛ぶ理由とは?

高反発 ドライバー「ハヤブサビヨンド」が真っすぐよく飛ぶ理由が半端ない?

「ハヤブサビヨンド」の真っすぐしかもよく飛ぶ理由とは一体なぜなのでしょうか?

 

一言でいえば、「ハヤブサビヨンド」は、効率的に反発力をヘッドからボールに伝えるメカニズムを擁していることですが、それはつくりに違いがあるからです。

 

では、その半端ないつくりや違いについて詳しく説明します。

 

 

1.通常ドライバーと「ハヤブサビヨンド」のインパクト時の動作の違い

(1)通常のドライバーのインパクト時の機能と効果

 

1)ヘッドのクラウン部分だけしかたわまないので反発力にロスが出てボールに伝わらない。

 

2)重りのねじがインパクトの瞬間に揺れ、折角のインパクトパワーが分散してしまう。

 

3)クラウンたわむだけなので、そのたわみの力がボール側に伝わらない。

 

 また、重りねじが揺れることでインパクト時の反発力を逃してしまう。

 

※インパクト時のパワーが拡散してしまい、ボールに効率的に伝わっていないことでそのロスが飛距離に影響していますね。

 

 

(2)「ハヤブサビヨンド」のインパクト時の機能と効果
1)ステンレスとチタンによる重りをヘッドの一部分として直接溶接で一体化させていることにより、インパクト時のパワーがドライバー内部で発生。

 

2)最下点より8mm浮かせたソール板により、インパクトのパワーがドライバー 内部全体に伝わり、クラウンもソールも同時にロスなく最大限にたわむ。

 

3)そして、反発力、エネルギーが最大化し、爆発的に高まった反発力がボールの方向に効率よく、ロスなく伝わる。

 

※以上の構造や連続動作性能により、高い飛距離性能を生み、高初速機能へと結びつけているのです。

 

2.通常ドライバーと「ハヤブサビヨンド」の材質の違い

(1)通常のドライバーと「ハヤブサビヨンド」のフェイスの違い

 

フェイスを薄くすることで反発性能が上がりますが、通常の素材ではひび割れや破壊の原因になります。

 

「ハヤブサビヨンド」は、素材に軽くて強度がある「Ti983チタン」をフェイスに使用したことで、強度と軽さ、そして極みの反発力を生み出すことに成功しました。

 

3.通常ドライバーと「ハヤブサビヨンド」の重りの配置の違い

(1)少ない力でドライバーの慣性モーメントを最大化させるツインウェイトシステム

 

ツインウェイトシステムとは、軸より遠い最適なポジションに重りを配置することで大きな慣性モーメントを得て、ブレにくくパワーをボールに効率よく伝えることを可能に。

 

そしてこのように低重心+深重心としたことで、通常のドライバーよりもブレが少なく、感性モーメントが大きくなっています。

 

 

以上のような機能を待たせることで、打ち出し角が向上し、更にバックスピンのの低減に効果を表しています。

 

4.通常ドライバーと「ハヤブサビヨンド」のシャフトの違い

 (1)高弾性シートと中先調子のキックポイント

 

中先調子のキックポイントでのシャフトのしなりが効果的にパワーをボールに伝えることが飛距離に影響しています。
  

 


 

 

5.通常ドライバーと「ハヤブサビヨンド」のクラウン構造による違い

(1)「ハヤブサビヨンド」通常ドライバーよりロングクラウン

 

ロングクラウンにより、重心の位置が通常のドライバーと比較し、フェイスより後方に位置し、パワーがボールに伝わり、スイートスポットも広がります。


 

ゆえに、スイートスポットが広く、仮にインパクト時のボールが中心でなくても、ボールから重心が遠いことで、重心を軸とした回転が抑えられ、左右のブレが少なくなり、真っすぐにしかも遠くに飛ぶようになるのです。

 


 


 

以上、通常ドライバーと比較して、いかに「ハヤブサビヨンド」が優れたドライバーなのかを説明させて頂きました。

 

「ハヤブサビヨンド」でコースに出た時のことをイメージしてみてください。
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ワクワクしてきませんか?

 

このワクワクする満足感は、コースでプレーした人にしかわかりませんよね。  

 

しっかりと自然を感じながらコースを優雅に歩ける今がまさに
「ハヤブサビヨンド」を手にするタイミングではないでしょうか。

 

 

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